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『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』最新映像公開、新古龍グンドラージャや新拠点マドイなどを紹介
カプコンは、2027年発売予定の超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』のプロモーション映像①を公開した。本作は『モンスターハンターワイルズ』本編から数年後が舞台で、新たな防衛拠点「マドイ」や天空に浮かぶ「雲居の遺跡群」が登場する。映像では、群れで上空を巡る鳥竜種「アラケータ」をはじめ、嵐を呼ぶ「クシャルダオラ」、巨大古龍「ラオシャンロン」、雷雲を操る新古龍「グンドラージャ」などを紹介。成長したナタら仲間たちの姿も確認できる。
さらに、14武器種それぞれの特徴を伸ばす新規アクション要素「ブーストアクション」も披露。再び大きく揺らぎ始める禁足地を舞台に、新たなモンスターやフィールド、進化した狩猟アクションが展開される。対応機種はPlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam。
<以下、メーカー発表文の内容をもとに掲載しています>
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』
『モンスターハンターワイルズ』をさらに楽しめる要素を追加した、2027年発売に向けて開発中の超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』の最新情報を公開。アナウンストレーラーで明らかになった初登場モンスターの続報、新古龍をはじめ、成長したナタやハンターたちが繰り広げるストーリー、新たな拠点などが確認できるプロモーション映像①を解禁!
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』プロモーション映像①
あらすじ

突如、禁足地に姿を現した超大型古龍――ラオシャンロン。
圧倒的な存在を前に、調査隊ハンターたちは、なすすべもなく崩れ落ちた。
それから数年――
巨大なる古龍の襲来を受け、その再来に備え築かれた新たな拠点「マドイ」。
そして遥か上空で発見された「雲居の遺跡群」。
“ワイルズ”で描かれた物語の“数年後”を舞台に、調査隊は再び大きく揺らぎ始めた禁足地の調査に向かう。




いつしか竜都の空を覆っていた霧が晴れ、そこに現れたのは――
天空に浮かぶ、太古の遺跡。
新たな舞台での狩りが待ち受ける!
プレイヤーが操作する主人公。
禁足地調査隊に任命されたハンター。ギルドの指令により、未踏の地での調査を任される。
アルマは、モンスター狩猟の要請や許可、クエストの管理や受付をおこなう「編纂者」。フィールド上でもハンターに随行し、狩猟に役立つ情報提供、クエストや支給品の管理などでサポートする。専門は文化人類学で、考古学にも造詣がある。
また、オトモアイルーは主人公のオトモとして調査隊に参加し、狩猟サポートやコミュニケーションを行ってくれる。
東地域で「守人」と呼ばれる一族の青年。
少年の頃に東西緩衝地域で行き倒れていた所を発見され、それ以降はハンターらとともに数々の経験を経てたくましく成長。現在は調査隊のサポートを行いながらハンターを目指している。
ナタの傍らにいるモリバー。
この数年ですっかり懐いた、相棒のような存在。
「星の隊」に所属する編纂者。
専門は生物学で、学術院でその名を知らぬ者はいない。
ハンターズギルドにおける特殊な任務を請け負う筆頭グループの一員。神眼のナディアとも称される。
交わりの峰スージャに住まう、大きな体躯をもつ竜人族の老翁。
ラオシャンロン再来の可能性を示し、それをもとに築かれた防衛拠点を「マドイ」と名付ける。

ハンターたちが初めて禁足地に踏み入れた際にモンスターの群れから救出した風音の村クナファの少女「ノノ」や、「火窯の里アズズ」で出会った少女「マキ」の成長した姿も映像では確認することができる。
ギルドと、禁足地の人々、 東西二つの民が協力し合い、新たな拠点が築かれる。

『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』で



雲居の遺跡群に群れで生息する大型の鳥竜種。翼には空気を蓄える特殊な器官が備わっており、そこから勢いよく空気を噴出することで高速飛行するため「噴衝鳥(ふんしょうちょう)」とも呼ばれる。ボス個体を中心とする統率の取れた行動が特徴。


高硬度の金属質で構成された外殻で全身を覆い、別名「鋼龍」とも呼ばれる古龍。
風をまとい、嵐を呼び何者をも近寄らせない。



その巨大な体躯から、徘徊するだけで天災に匹敵するほどの被害をもたらす古龍。「老山龍(ラオシャンロン)」とも表記される。

雲居の遺跡群に轟く霆(いかずち)とともに姿を現した謎の古龍。別名「雷霆龍(らいていりゅう)」とも呼ばれている。



いま、禁足地は再び大きく揺らぎ始める。
ブーストアクション紹介動画
武器紹介動画:大剣
武器紹介動画:弓

『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』
対応機種:PlayStation®5 / XBOX Series X|S / Steam
発売時期:2027年予定
価格:未定
ジャンル:ハンティングアクション
CERO:審査予定
※本作をプレイするには、『モンスターハンターワイルズ』本編が必要となります。
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』公式サイト
https://www.monsterhunter.com/wilds-ascendance/ja-jp/
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』公式Xアカウント
https://x.com/MH_Wilds

『モンスターハンターワイルズ』
対応機種:PlayStation®5 / XBOX Series X|S / Steam
好評発売中
モンスターハンターワイルズ 序盤体験版
ゲーム本編『モンスターハンターワイルズ』の序盤部分を「製品版」と同じ内容で遊べ、キャラクターの作成や物語の幕開けとなるプロローグから、Chapter1-3「森へ」までを無料でプレイ可能。製品版にセーブデータを引き継ぎ可能。
好評発売中の『モンスターハンターワイルズ』(PlayStation®5、XBOX Series X|S、Steam)の序盤体験版を各デジタルストアにて配信中!
『モンスターハンターワイルズ』公式サイト
https://www.monsterhunter.com/wilds/ja-jp/
さらに、14武器種それぞれの特徴を伸ばす新規アクション要素「ブーストアクション」も披露。再び大きく揺らぎ始める禁足地を舞台に、新たなモンスターやフィールド、進化した狩猟アクションが展開される。対応機種はPlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam。
<以下、メーカー発表文の内容をもとに掲載しています>
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』
のプロモーション映像1.が解禁!
新モンスターの鳥竜種「アラケータ」、
古龍「グンドラージャ」、
防衛拠点「マドイ」など最新情報を公開!
『モンスターハンターワイルズ』をさらに楽しめる要素を追加した、2027年発売に向けて開発中の超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』の最新情報を公開。アナウンストレーラーで明らかになった初登場モンスターの続報、新古龍をはじめ、成長したナタやハンターたちが繰り広げるストーリー、新たな拠点などが確認できるプロモーション映像①を解禁!
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』プロモーション映像①
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』のストーリー
ゲーム本編『モンスターハンターワイルズ』のストーリークリア後が舞台。あらすじ

突如、禁足地に姿を現した超大型古龍――ラオシャンロン。
圧倒的な存在を前に、調査隊ハンターたちは、なすすべもなく崩れ落ちた。
それから数年――
巨大なる古龍の襲来を受け、その再来に備え築かれた新たな拠点「マドイ」。
そして遥か上空で発見された「雲居の遺跡群」。
“ワイルズ”で描かれた物語の“数年後”を舞台に、調査隊は再び大きく揺らぎ始めた禁足地の調査に向かう。


雲居の遺跡群


いつしか竜都の空を覆っていた霧が晴れ、そこに現れたのは――
天空に浮かぶ、太古の遺跡。
新たな舞台での狩りが待ち受ける!
登場人物
かつての仲間たちもまた、それぞれの時を経て、新たな姿を見せる。今回の映像で確認できる登場人物たちを紹介。- ハンター
プレイヤーが操作する主人公。禁足地調査隊に任命されたハンター。ギルドの指令により、未踏の地での調査を任される。
- アルマとオトモアイルー
アルマは、モンスター狩猟の要請や許可、クエストの管理や受付をおこなう「編纂者」。フィールド上でもハンターに随行し、狩猟に役立つ情報提供、クエストや支給品の管理などでサポートする。専門は文化人類学で、考古学にも造詣がある。また、オトモアイルーは主人公のオトモとして調査隊に参加し、狩猟サポートやコミュニケーションを行ってくれる。
- ナタ
東地域で「守人」と呼ばれる一族の青年。少年の頃に東西緩衝地域で行き倒れていた所を発見され、それ以降はハンターらとともに数々の経験を経てたくましく成長。現在は調査隊のサポートを行いながらハンターを目指している。
- サキガケ
ナタの傍らにいるモリバー。この数年ですっかり懐いた、相棒のような存在。
- エリック
「星の隊」に所属する編纂者。専門は生物学で、学術院でその名を知らぬ者はいない。
- ナディア
ハンターズギルドにおける特殊な任務を請け負う筆頭グループの一員。神眼のナディアとも称される。- テツザン
交わりの峰スージャに住まう、大きな体躯をもつ竜人族の老翁。ラオシャンロン再来の可能性を示し、それをもとに築かれた防衛拠点を「マドイ」と名付ける。

ハンターたちが初めて禁足地に踏み入れた際にモンスターの群れから救出した風音の村クナファの少女「ノノ」や、「火窯の里アズズ」で出会った少女「マキ」の成長した姿も映像では確認することができる。防衛拠点 マドイ
ギルドと、禁足地の人々、 東西二つの民が協力し合い、新たな拠点が築かれる。
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』で
登場するモンスター
- 群れで上空を巡る鳥竜種――アラケータ



雲居の遺跡群に群れで生息する大型の鳥竜種。翼には空気を蓄える特殊な器官が備わっており、そこから勢いよく空気を噴出することで高速飛行するため「噴衝鳥(ふんしょうちょう)」とも呼ばれる。ボス個体を中心とする統率の取れた行動が特徴。
- 嵐を呼ぶ古龍――クシャルダオラ


高硬度の金属質で構成された外殻で全身を覆い、別名「鋼龍」とも呼ばれる古龍。
風をまとい、嵐を呼び何者をも近寄らせない。
- 巨大なる古龍――ラオシャンロン



その巨大な体躯から、徘徊するだけで天災に匹敵するほどの被害をもたらす古龍。「老山龍(ラオシャンロン)」とも表記される。
- 雷雲(らいうん)を操る古龍――グンドラージャ

雲居の遺跡群に轟く霆(いかずち)とともに姿を現した謎の古龍。別名「雷霆龍(らいていりゅう)」とも呼ばれている。
生態系の異変とともに生息域を拡大する護竜(ガーディアン)たち



いま、禁足地は再び大きく揺らぎ始める。
ブーストアクションでより進化するハンティングアクション
「ブーストブレイサー」を活用することで14武器種それぞれの特徴をさらに伸ばす新規アクション要素「ブーストアクション」を動画で紹介。9月15日(火)まで毎日更新される動画を『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』公式SNSなどでチェックしよう!ブーストアクション紹介動画
武器紹介動画:大剣
武器紹介動画:弓
商品情報

ティザーアート
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』
対応機種:PlayStation®5 / XBOX Series X|S / Steam
発売時期:2027年予定
価格:未定
ジャンル:ハンティングアクション
CERO:審査予定
※本作をプレイするには、『モンスターハンターワイルズ』本編が必要となります。
※『モンスターハンターワイルズ』本編で、★7の任務クエスト「夢から覚めて」(Chapter6-1)のクリアが必要です。
※画面は開発中のものです。
※画面は開発中のものです。
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』公式サイト
https://www.monsterhunter.com/wilds-ascendance/ja-jp/
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』公式Xアカウント
https://x.com/MH_Wilds

『モンスターハンターワイルズ』
対応機種:PlayStation®5 / XBOX Series X|S / Steam
好評発売中
※商品情報の詳細は公式サイトをご覧ください。
モンスターハンターワイルズ 序盤体験版
ゲーム本編『モンスターハンターワイルズ』の序盤部分を「製品版」と同じ内容で遊べ、キャラクターの作成や物語の幕開けとなるプロローグから、Chapter1-3「森へ」までを無料でプレイ可能。製品版にセーブデータを引き継ぎ可能。
好評発売中の『モンスターハンターワイルズ』(PlayStation®5、XBOX Series X|S、Steam)の序盤体験版を各デジタルストアにて配信中!
『モンスターハンターワイルズ』公式サイト
https://www.monsterhunter.com/wilds/ja-jp/
©CAPCOM
※本リリース内容は発表時点の日本国内向け情報です。記載の内容は予告なく変更となる場合があります。
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