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基本プレイ無料の3v3 PvPレイドシューター『Highguard』本日正式リリース 拠点破壊と領土支配が融合

米インディースタジオWildlight Entertainmentは本日、基本プレイ無料の3v3 PvPレイドシューター『Highguard』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC、Xbox Series X|S、PlayStation 5でフルクロスプレイに対応。『Apex Legends』『Titanfall』を手がけたベテラン開発陣による作品だ。破壊可能な拠点と領土支配を軸に、試合が進むにつれ戦力が段階的に激化する独自の構造で、最後に一つの拠点のみが残るまで戦いは続く。プレイヤーは魔法の銃使い「ウォーデン」となり、3人1組で拠点を選択し、探索、資源収集、装備強化を行いながら敵チームと衝突する。

魔法の嵐が迫る中、拠点破壊に必要な剣「シールドブレイカー」を巡る争奪戦を展開。レイドと防衛を繰り返し、戦況はさらに激化していく一度では終わらない攻防戦だ。ローンチ時点では5つの大型マップ、8人のウォーデン、10種の武器などを収録し、今後はシーズンアップデート形式で新コンテンツを無料提供予定。最初の大型アップデートはローンチから2週間後に配信される。ゲーム内課金はコスメティック要素のみでルートボックスやランダム要素は存在せず、全プレイヤーにエピソード1・ウォーチェストが永久無料で提供される。


<以下、メーカー発表文の内容をもとに掲載しています>

『Highguard』本日正式リリース -
戦闘が絶えず激化する、基本プレイ無料の
3v3 PvPレイドシューター


Wildlight Entertainment, Inc.

破壊可能な拠点、領土支配、そして高リスクの銃撃戦が融合


米カリフォルニア州ロサンゼルス - 2026年1月27日 - インディーゲームスタジオ Wildlight Entertainment は本日、デビュー作となる基本プレイ無料のPvPレイドシューター 『Highguard』 を正式にリリースしました。本作は PC、Xbox Series X|S、PlayStation 5 向けに配信され、フルクロスプレイに対応しています。

『Highguard』|公式ローンチショーケース:

ゲームプレイ詳細解説:

ローンチトレーラー:


開発者ビジョン:


『Apex Legends』、『Titanfall』、『Call of Duty: Modern Warfare』を手がけたベテラン開発陣によって制作された『Highguard』は、攻城戦と領土支配を融合した新たな競技構造を導入。試合が進むにつれて戦力が段階的にエスカレートし、最後に一つの拠点だけが生き残るまで戦いが続きます。


プレイヤーは「ウォーデン」と呼ばれる魔法の銃使いとなり、魔法・銃撃・攻城戦が交錯する神話的な大陸の支配権を巡って戦います:

  • 3人1組のチームで独自の拠点を選択し、防衛を強化。広大で未開の土地へと出撃し、探索・資源収集・装備強化を行いながら、敵ウォーデン部隊と衝突します。
  • 魔法の嵐が迫る中、チームは敵拠点を突破するために必要な強力な剣「シールドブレイカー」を巡って争います。シールドブレイカーを敵拠点へ運び込むことで、本格的なレイドが開始され、攻撃・防衛・適応を繰り返しながら戦力がさらに強化されていきます。
  • 多くの場合、勝利は一度のレイドでは決まりません。敵拠点のシールドが修復され、攻城塔が消失すると、戦いはさらに激化。フィールド上でルート、装備、武器が進化し、新たなシールドブレイカーが別の場所に出現します。こうして戦いは続き、最後に残る一つの拠点が決着を迎えます







Wildlight Entertainmentの共同創設者兼ゲームディレクター チャド・グルニエ(Chad Grenier)氏 は語ります。「The Game Awardsでのトレーラー公開以降、多くの注目を集めてきましたが、ついに“PvPレイドシューター”とは何かを世界に示す時が来ました。『Highguard』は、他に類を見ないゲームループを中心に設計されています。拠点を固め、探索し、衝突し、連携したレイドと防衛を繰り返し、最後の一拠点が残るまで戦力がエスカレートし続けるのです。」

多様性とリプレイ性を追求した競技型PvP体験

各ウォーデンは『Highguard』のPvPレイドモード専用に設計されており、銃、レイド用ツール、秘術的なアビリティを組み合わせて使用します。破壊、防衛、潜入、資源確保、オープンワールドでの戦闘など、さまざまな役割を支援する能力が用意されています。
マウント(騎乗生物)により、広大なマップを素早く移動しながら戦闘を行い、シールドブレイカーを運搬することが可能です。魔法の能力は戦闘を補完しますが、『Highguard』の核はあくまでガンプレイ。銃撃戦を中心に、能力やツールが戦術的な深みを加えます。

ローンチ時点でのコンテンツは以下の通りです:

5つの大型マップ、6種類の拠点、8人のウォーデン、3種のマウント、10種の武器、3種のレイドツール、11種の武器/レイドツール用モッド、そして多彩なルートアイテム

今後はシーズンアップデートを通じて、さらなるコンテンツが追加されていきます。


長期運営を見据えたライブサービス設計

Wildlightは、大規模ライブサービス型シューターの運営における数十年分の経験を活かし、『Highguard』のローンチ後を見据えた設計を行っています。すでに1年分のローンチ後コンテンツが開発中です。
ライブサービスは「エピソード」単位で展開され、各エピソードは約2か月間、前後半の2パート構成となります。2026年を通して、毎月新たなコアコンテンツ(マップ、拠点、モード、ウォーデン、武器、マウント、レイドツール、追加ルートなど)が登場予定です。

新マップやウォーデン、モードなどのゲームプレイに関わる主要コンテンツはすべて無料で提供されます。最初の大型アップデートは、ローンチから2週間後に配信予定です。

ゲーム内課金はすべて外見のみのコスメティック要素に限定され、ゲームプレイへの影響は一切なく、ルートボックスやランダム要素(RNG)も存在しません


「ローンチは大きな節目ですが、私たちは長く愛されるフランチャイズを作るチームです」と、Wildlight Entertainment共同創設者兼CEOの ダスティ・ウェルチ (Dusty Welch)氏は語ります。
「私たちにとっての成功とは、健全で成長し続けるグローバルコミュニティ、そしてプレイヤーと関わりながら新しい体験を提供し続けることに情熱を持てるチームです。」

すべてのプレイヤーは、エピソード1・ウォーチェストを永久無料で受け取ることができます。ウォーデン、武器、マウント向けのレジェンダリースキンやエモート11種を含む、全44アイテムが収録されています。

『Highguard』は基本プレイ無料タイトルとしてリリースされ、プレイヤーコミュニティとともに、この新たなユニバースを成長させていきます。

詳細はwww.playhighguard.comをご覧ください。また、Wildlight Entertainmentの公式 XFacebookInstagram もぜひフォローしてください。


  • Wildlight Entertainmentについて
Wildlight Entertainment は、『Apex Legends』『Titanfall』『Call of Duty: Modern Warfare』など、業界を代表するシューター作品を手がけてきたベテラン開発者たちによって設立されたインディーゲームスタジオです。ジャンルを定義するクオリティとスケールを持ち、プレイヤー第一の体験を提供することを使命としています。

リモートファーストの開発体制を採用し、迅速な意思決定と大胆なアイデア、創造的な挑戦を後押しする信頼の文化を重視しています。デビュー作『Highguard』は、今後10年にわたって展開予定のコネクテッド・ユニバースの第一章となります。

詳細は https://www.wildlight.gg/をご覧ください。
Wildlight Entertainmentの公式 XFacebookInstagramもあわせてご確認ください。


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