「MTGアリーナ」によるマジックの世界大会「『ゼンディカーの夜明け』チャンピオンシップ」が開催、スコットランドのブラッド・バークレイ選手が優勝!
『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンドの突破者や日本選手権2020秋の優勝者など計183名が参加、3日間の戦いの末にスコットランドのブラッド・バークレイ選手が見事優勝。賞金15,000ドルを獲得した
『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンドの突破者や日本選手権2020秋の優勝者など計183名が参加、3日間の戦いの末にスコットランドのブラッド・バークレイ選手が見事優勝。賞金15,000ドルを獲得した
2020年12月10日、eスポーツコミュニティ大会主催団体GGCは日本学生esports協会/Gameicの公認大会として、12月13日に『Shadowverse』コミュニティ大会「GGC主催 12月度SV月間チャンピオ
7体のチャンピオンを含む89種類のカード、新たな地域“ターゴン”をテーマにしたカードセット「霊峰の呼び声」 の第1弾が登場する。また新たな地域リワードや新カスタマイズアイテムなど、数々の新要素が追加される
『LoR』決勝大会は予選大会を勝ち残った8名によるシングルイリミネーションのトーナメント形式。『TFT』決勝大会は16名がSemi FinalsとFinalsの2ラウンドを戦って勝者を決める
今大会ではPCゲーム『マジック:ザ・ギャザリング アリーナ』を用いたオンライン大会が行われた。激戦の末にドイツのクリストフ・プリンツ選手が優勝を獲得。日本からは熊谷陸選手が準優勝を果たした
東アジアの文化と精霊の伝承をテーマとしており、3タイトルで連携して没入感のあるストーリーやアートを楽しめる。新チャンピオン「リリア」と「ヨネ」が登場するほか、期間限定でゲームモード「ネクサスブリッツ」が復活する
「MIND MASTERS 2020」の大会スケジュール、参加資格などが公開。エントリーは5月22日~29日まで、6~7月にかけて予選を行い、決勝戦は8月8日、9日に実施予定。大会賞金総額は1000万円
『リーグ・オブ・レジェンド』の世界をベースにした基本プレイ無料ストラテジーカードゲームで、正式リリースに伴い初のエキスパンションセット「迫り来る波濤(はとう)」も実装
ライアットゲームスは、4月28日にオンライン記者発表会を行い、5月1日に正式リリースとなる『レジェンド・オブ・ルーンテラ』の日本一決定戦を夏に開催すること、追加カードやシステムなどについて発表した。
『リーグ・オブ・レジェンド』と世界観を共有した完全新作のストラテジーカードゲームで、1月よりPC版のオープンベータテストを開催中。正式サービスに合わせて、120枚以上の新カードセットが登場予定
“フリップカード”を使用するとカードの裏表が逆転してライトサイドとダークサイドが入れ替わる。ダークサイドでは“ダークドロー5”や“ダークカラーワイルド”など、新しいアクションカードが楽しめる
トレーディングカードゲーム『マジック:ザ・ギャザリング』およびPCゲーム『マジック:ザ・ギャザリング アリーナ』の世界大会が2020年2月15日~17日に開催。今回は『MTGアリーナ』を用いた大会となる
『リーグ・オブ・レジェンド』と世界観を共有した完全新作のストラテジーカードゲームで、オープンベータテストが本日スタート。「奥深い戦略性」「カード入手方法の自由度の高さ」「メタの多様性」などが特徴
ゲームはUI/UXのかたまりだ。デッキ構築✕ローグライクなカードバトルRPG『Slay the Spire』は、そのための良いテキストを示してくれる。バトル画面におけるUI/UXがしっかりとデザインされている。
2019年3月28日に開催された『マジック:ザ ギャザリング アリーナ』招待制大会の見どころを解説した「SHIBUYA GAME」の記事です。