『レインボーシックス シージ』の世界大会「Pro League Season 8 APAC finals」APAC地域決勝戦が10月に秋葉原で開催決定!
オーストラリア、日本、韓国、東南アジアの各地域2チームが戦い、上位2チームは世界頂上決戦に出場。14日は同会場1F、2Fホールで「UBIDAY2018」も開催
オーストラリア、日本、韓国、東南アジアの各地域2チームが戦い、上位2チームは世界頂上決戦に出場。14日は同会場1F、2Fホールで「UBIDAY2018」も開催
ゲームブロガー「ラー油」氏によるSteamジャケ買いコーナー。今回はタワーディフェンスではなくオフェンスする1本を紹介。
DMM GAMESが主催する『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(以下『PUBG』)の公式大会「PUBG JAPAN SERIES」(以下「PJS」)。現在行われている「βリーグ Phase2」の「Day5(Round4~6)」が6月23日に開催された。一週間前に行われた「Day4(Round1~3)」では、1145ポイントを獲得したRascal Jesterが頭ひとつ抜きん出た形で1位を通過。2位以下のSCRAZと野良連合 Grim Reaperは970ポイント同士で横並びとな
eSports、FPS、ゲーミングデバイス等について紹介する個人ニュースサイト「Negitaku.org」を2002年から運営しているYossyです。前回紹介したeSports大会で写真にカッコよく写る方法に引き続き、今回はその応用編です。突然ですが、【「もし自分が敵なら」と相手の立場に身をおく思考!】という名言をご存じでしょうか。 これは人気コミック『ジョジョの奇妙な冒険』の第1部で主人公・ジョナサン・ジョースターに波紋の呼吸法を伝授した、ウィル・A・ツェペリの言葉です。 これにならって、「自分が取材者
インディーゲームとして誕生し、今や数多くのフォロワーをも生み出している『マインクラフト』。世界のすべてがブロックで構成されており、そのブロックを掘ったり置き直して世界を作り替えたり、ブロックを素材として新たなアイテムを作り出していく、サンドボックスタイプのアクションゲームだ。自由度がとても高いことが特徴で、「自分だけの世界を作る」「サバイバルを楽しむ」「各地にいるボスを倒す」「建築に明け暮れる」……など楽しみかたは様々。MODで機能を拡張すれば、遊びの幅は無限大と言えるほどに広がるだろう。そんな『マインク
コーチ登録を行ったOverwatch、CSGO、PUBG部門の9選手より、コーチングを受けることができる
階級の再振り分けや昇格報酬の獲得状態をリセット。また大規模戦で勝利するとボーナス報酬がもらえる「ヴィクトリーボーナスフェスタ」などイベントも開催
「エイトロックス」をリメイク、スキルやスキン、物語背景といった各種設定を大幅に見直し、全く新しいチャンピオン『ダーキンの暴剣 エイトロックス』に
6周年はアークマのテーマパーク"アークマランド"で盛り上がろう! 梅雨といいながら連日真夏日ばかりの日本列島。うだるような暑さに負けず、6周年イベント開催中でホットな『ファンタシースターオンライン 2』(以下、『PSO2』)では、期間限定クエスト第1弾"空中遊園アークマランド"が配信。猛暑日も吹き飛ばすアツイ期間限定イベント。このイベントを盛り上げる熱い魂を持った漢といえば、もうすべて言わなくてもお分かりなナイスガイの登場です。そう、よしもとクリエイティブエージェンシー所属ゲーマータレント、エリック・ニ
チームeiNs(アインズ)リーダー、ShiN(シン)によるPC版『レインボーシックス シージ』のコラム。第3回はチーム戦を勝ち抜くための心構えについて、大会前、大会中、大会後に分けて紹介します。
デルは「ALIENWARE」のキャンペーンとして、13%キャッシュオフクーポンと5%無料アップグレードを開始した。
『レインボーシックス シージ』の大会を盛り上げる、ユービーアイソフト公式大会キャスターを募集開始。応募期間は本日より2018年7月8日23時59分まで
今回は『ストV』だけでなく、格ゲー全般で重要な、とある要素を解説します。それは「確認」。これができるかどうか、そもそも認識できているかどうかで、格ゲーの立ち回りや練習量に対する成果量は、まったく変わってくるんです。
『ガンオン』プレイヤーとして有名なしるび氏による機動戦士ガンダムオンライン攻略連載。第5回はキー配置の見直しについて徹底分析していく。
『PUBG』に6月22日より4×4kmの小規模な新マップ「Sanhok」が実装、それを記念してSteam版の特別セールとSNSキャンペーンを開催