『Moonlighter』デジタル流通だからできるアップデートとコミュニティの相乗関係【インディーゲームレビュー 第57回】
デジタル流通の一般化で、リリース後にアップデートを繰り返しながらゲームを成長させていく手法が一般的になってきた。ローグライクなアクションRPG『Moonlighter』も、アップデートを続けながら売上を伸ばしている。
デジタル流通の一般化で、リリース後にアップデートを繰り返しながらゲームを成長させていく手法が一般的になってきた。ローグライクなアクションRPG『Moonlighter』も、アップデートを続けながら売上を伸ばしている。
『RUINER』はツインスティックシューターで遠距離攻撃・近距離攻撃・アビリティなどを使い分けながら、周囲の敵をなぎ倒していくアクションシューティング。自由度の高い成長システムと、その果てにある究極の「ゲーム」像とは?