『フォートナイト』コンテンツアップデートv7.20公開! 新アイテム「スニーキースノーマン」で身を隠そう!
Epic Gamesは2019年1月22日、『フォートナイト』の最新コンテンツアップデートv7.20の情報を公式ホームページで公開した。
Epic Gamesは2019年1月22日、『フォートナイト』の最新コンテンツアップデートv7.20の情報を公式ホームページで公開した。
eiNsあらため、FAV gamingで『レインボーシックス シージ』部門のリーダーを務めているShiN選手による『R6S』攻略記事。今回はランクマッチについて掘り下げて、マップごとのオススメの初期の動きを前後編でご紹介
Epic Gamesは2019年1月15日、『フォートナイト』の最新パッチノートv7.20にて「スコープリボルバー」を追加する情報を公開した。
新シーズンは2019年1月16日よりスタート、シーズン形式やアジア太平洋地域チームも公開
Epic Gamesは2019年1月8日、『フォートナイト』の最新コンテンツアップデートv7.10の情報を公式ホームページで公開した。
2018年12月某日に実施した野良連合のオーナーkizoku氏インタビューでは、野良連合の『レインボーシックス シージ(R6S)』の選手らにも話をうかがった。「じつはいま、『R6S』のゲーミングハウスは2つあるんです」とのことで、2019年の世界大会を見据えて、2つのチームがそれぞれ別々に生活し、日々腕を磨いているという。「アナリストのおかげですべてを練習時間に使える」 野良連合(ESL部門) 最初にお邪魔したゲーミングハウスで生活をしているのは、野良連合のESL部門。2018年の世界大会でベスト4まで行
「eスポーツ元年」と呼ばれて数年ほど経つが、2018年はまさに元年にふさわしい一年だった。各ゲームメーカーは大会やイベントに積極的な協力姿勢を示し、プロゲーマーがドキュメンタリーやバラエティといったテレビ番組に出演することも多くなり、ニュースや新聞でも「eスポーツとは?」という文面が躍っていた。そして2018年の新語・流行語大賞のトップ10に「eスポーツ」がノミネートされるなど、ゲーマーだけではなく世間からの注目度も高い一年だったように思う。しかし、単に「eスポーツ」といっても、タイトルによってジャンルや
3度目となるPUBG Corp.主催の正式な国際大会で、韓国、中国、東南アジア、台湾、マカオ、日本から計16チームが参加し、賞金総額50万ドルとアジア最強チームという名誉をめぐって戦う
『レインボーシックス シージ(R6S)』でアジアを制し、世界ベスト4まで上り詰めたプロゲーミングチーム「野良連合」。そのオーナーであるkizoku氏が、チームの成り立ち、躍進の理由、日本のeスポーツについて語る!
『機動戦士ガンダムオンライン』(ガンオン)連載にて、以前におすすめのシルバー設計図機体を記事にした。※過去記事 : 初中級者はこれを買え! オススメのシルバー設計図機体【しるびの機動戦士ガンダムオンライン】今回はゴールド設計図に焦点を絞って機体を紹介しよう。シルバー設計図より優れたゴールド設計図 ゴールド設計図はシルバー設計図と違い、ゲーム内ポイント500万GPが必要なため、簡単に買える代物ではない(ちなみに初期機体はゲーム内ポイント10万GP)。その代わり、以下の3つがシルバー設計図より優れている。・3
5つのミッションを攻略するごとにアイテムがもらえるほか、「24時間限定!10周年記念クイックマッチイベント」など多彩なイベントが開催
Epic Gamesは2018年12月18日、『フォートナイト』の最新パッチノートv7.10の情報を公式ホームページで公開した。
『レインボーシックス シージ(R6S)』のプロシーン観戦をより親しみたいユーザーにお届けする本コラム。ゲーム作品の攻略ではなく、あくまでも観戦に特化した記事を連載し始めてから早5カ月。『R6S』のeスポーツシーンも盛り上がりを見せ始め、2018年4月には総プレイヤー数が3000万人、10月には東京でアジア大会決勝「Pro League Season 8 APAC Finals-in TOKYO」が開催されるなど、日本を含め世界中の人々を惹きつけてやまないコンテンツへと成長を遂げた。そこで今回は、2018年
Gzブレインのプロゲーミングチーム“FAV gaming”に「レインボーシックス シージ部門」が新設。「eiNs」メンバー7名の所属が決定
Epic Gamesは2018年12月11日、『フォートナイト』の最新パッチノートv7.01の情報を公式ホームページで公開した。