『オーバーウォッチ』スタダGG! ウルトにまつわるもったいないエトセトラ(第5回)
Noanoaによる『オーバーウォッチ』連載「スタダGG!から学ぶ 勝つしくみ」。今回はウルトの「もったないこと」いろいろに関する対応策を考えます。ウルトが課題と感じている方に、少しでも参考にしていただきたい記事です。
Noanoaによる『オーバーウォッチ』連載「スタダGG!から学ぶ 勝つしくみ」。今回はウルトの「もったないこと」いろいろに関する対応策を考えます。ウルトが課題と感じている方に、少しでも参考にしていただきたい記事です。
やる気勢ゲーマーの皆さん、初めまして。C4 LANというイベントのプロデューサーを拝命しております、田原 尚展(taharasan)と申します。ここ数年はめっきりイベント主催側の活動が多いですが、以前はuNleashedというハンドルネームを用いて、Team FortressシリーズやQuakeシリーズといったアクション系のFPSゲームを主戦場に、オンライン・オフライン問わずプレイヤーとして大会へ精力的に出場していました。 先日、おおよそ7年ぶりにQuakeの海外大会DreamHack Winter 20
初めまして、V3 EsportsのTopレーナーをやっているcogcogです。来季より1年振りのLeague of Legends Japan League(以下、LJL)復帰になるので、忘れ去られる前に軽く自己紹介をさせて下さい。僕は16歳の時に『リーグ・オブ・レジェンド』(以下、LoL)を始め、かれこれ6年間やり続けています。18歳の時にチームRascal Jester(以下、RJ)に加わり、その後、BlackEye(以下、BE)→OverDrive(以下、OD)→V3 Esports(以下、V3)と
プロゲーマーになるまでの活動を振り返るコラム、今回はこれまでの総まとめとなります。ここまでの実体験を通しで振り返ってみた上で、社会人の自分がプロゲーマーになるために特に大事だったと思えた点を、改めて並べてみましょう。
Noanoaによる『オーバーウォッチ』連載「スタダGG!から学ぶ 勝つしくみ」4回目。今回は、VCにおけるコール&レスポンスについて考えます。
社会人プロゲーマーを目指す活動について振り返るコラム第8回。スポンサー契約は交わせたものの、社会人とプロゲーマーを両立するには自社との調整も必要でした。そこで支えとなってくれたのはやはり今回もあの人でした。
オリンピックの公式種目になり盛り上がりをみせるeSports。今後の日本のeSportsについて、日本eスポーツ連盟の共同代表理事であり、DetonatioN GamingのCEOである梅崎伸幸氏にインタビューを敢行した
番組を通して『OverWatch』の勝つ仕組みを解説。今回は「有利なタイミング」とはいつなのか、そのときどうするかを考える。
今回も引き続き、プロゲーマーになるための活動について振り返ります。今回は、とある人からもらった意外な助け船のお話です。自分だけでは難しかった問題が、その助けによって一気に解決していきました。
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』中盤における、セーフゾーンでの位置録りやアイテムの取捨選択について考える
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』でドン勝を食べられる確率を1%でも上げるためのabara氏のコラム。今回はもっとも重要な中盤の戦い方を考える。
当記事はOverwatchをはじめたばかりの人に面白さを伝えつつ、試合で勝つ「しくみ」を教えていくシリーズです。今回は「ウルト合わせ」について。
『LoL』のプロチームBurning Coreに所属するZerost選手。プロゲーマーの半生を振り返ってもらいつつ、現在の心境を語ってもらった。
プロゲーマーを目指す活動についてのコラムも、今回で第6回。いよいよALIENWARE様へのプレゼン開始ですが、もちろんここでもさまざまな課題が。その課題は、自分の戦績についても見直す、いい機会になりました。
「スタダGG!」公式指導教官を務めるNoanoa選手が、番組では伝えきれなかった『Overwatch』の勝つしくみを解説!