「プロゲーミングチームを企業が持つって、どういうこと?」中学生がRush Gamingオーナーに話を聴く
『CoD』プロチーム「Rush Gaming」オーナーの西谷麗氏に、eSportsの論文を書くために中学生が突撃取材。その模様をお届けする。
『CoD』プロチーム「Rush Gaming」オーナーの西谷麗氏に、eSportsの論文を書くために中学生が突撃取材。その模様をお届けする。
明けましておめでとうございます。今年最初の記事ということで、今回は2018年の抱負を、この場をお借りして書かせていただきます。社会人とプロゲーマーを両立する身としては、その両方でしっかりと目標を立てていきたいところです。
V3 ESportsによる連載第2回。かつてTeam 8に所属し、NA LCS出場経験のあるMaplestreet氏が、コーチ、アナリストとして日本にやってきた。なぜ日本のチームに来ることになったのか、その素顔に迫る。
続々と開幕していく『リーグ・オブ・レジェンド』の2018プロリーグ。今回紹介する欧州リーグは、北米リーグと共に英語圏のシーンを支えてきた実力派のリーグだ。若手の活躍が期待される欧州リーグの見所を紹介していこう。
続々と開幕していく『リーグ・オブ・レジェンド』の2018プロリーグ。今回紹介する欧州リーグは、北米リーグと共に英語圏のシーンを支えてきた実力派のリーグだ。若手の活躍が期待される欧州リーグの見所を紹介していこう。
2018年の海外『LoL』シーンを楽しむための観戦ガイド、今回は北米リーグ情報をお届けしよう。リーグがフランチャイズ化され、大きな転機を迎えることとなった今シーズン、どんな戦いが繰り広げられるのだろうか。
2018年の海外『LoL』シーンを楽しむための観戦ガイド、今回は北米リーグ情報をお届けしよう。リーグがフランチャイズ化され、大きな転機を迎えることとなった今シーズン、どんな戦いが繰り広げられるのだろうか。
2018年の海外『LoL』シーンをより楽しむための観戦ガイド連載がスタート。まず取り上げるのは世界最強地域である韓国のLCK。早くも1月16日に開幕するLCK Spring Splitで、頂点を目指し争うチームを紹介する
Noanoaによる『オーバーウォッチ』連載「スタダGG!から学ぶ 勝つしくみ」。今回はウルトの「もったないこと」いろいろに関する対応策を考えます。ウルトが課題と感じている方に、少しでも参考にしていただきたい記事です。
やる気勢ゲーマーの皆さん、初めまして。C4 LANというイベントのプロデューサーを拝命しております、田原 尚展(taharasan)と申します。ここ数年はめっきりイベント主催側の活動が多いですが、以前はuNleashedというハンドルネームを用いて、Team FortressシリーズやQuakeシリーズといったアクション系のFPSゲームを主戦場に、オンライン・オフライン問わずプレイヤーとして大会へ精力的に出場していました。 先日、おおよそ7年ぶりにQuakeの海外大会DreamHack Winter 20
初めまして、V3 EsportsのTopレーナーをやっているcogcogです。来季より1年振りのLeague of Legends Japan League(以下、LJL)復帰になるので、忘れ去られる前に軽く自己紹介をさせて下さい。僕は16歳の時に『リーグ・オブ・レジェンド』(以下、LoL)を始め、かれこれ6年間やり続けています。18歳の時にチームRascal Jester(以下、RJ)に加わり、その後、BlackEye(以下、BE)→OverDrive(以下、OD)→V3 Esports(以下、V3)と
プロゲーマーになるまでの活動を振り返るコラム、今回はこれまでの総まとめとなります。ここまでの実体験を通しで振り返ってみた上で、社会人の自分がプロゲーマーになるために特に大事だったと思えた点を、改めて並べてみましょう。
Noanoaによる『オーバーウォッチ』連載「スタダGG!から学ぶ 勝つしくみ」4回目。今回は、VCにおけるコール&レスポンスについて考えます。
社会人プロゲーマーを目指す活動について振り返るコラム第8回。スポンサー契約は交わせたものの、社会人とプロゲーマーを両立するには自社との調整も必要でした。そこで支えとなってくれたのはやはり今回もあの人でした。
オリンピックの公式種目になり盛り上がりをみせるeSports。今後の日本のeSportsについて、日本eスポーツ連盟の共同代表理事であり、DetonatioN GamingのCEOである梅崎伸幸氏にインタビューを敢行した