100名以上が参加した学生イベント『新歓LoLフェス』レポート
4月14日、東京・池袋のeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」にて、『リーグ・オブ・レジェンド』の学生向けイベント「新歓LoLフェス」が開催された。学生たちが運営まで行うイベントの内容をレポートする。
4月14日、東京・池袋のeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」にて、『リーグ・オブ・レジェンド』の学生向けイベント「新歓LoLフェス」が開催された。学生たちが運営まで行うイベントの内容をレポートする。
日本代表となった選手たちは、6月10日~20日に行われる東アジア予選へ参加し、本選となるアジア競技大会への出場を目指す
6つのeSportsタイトルのひとつに『リーグ・オブ・レジェンド』が選出。本年6月には5つのアジア競技大会地域予選が開催され、決勝ラウンドは8月後半に行われる
全試合が日本語でライブ配信、日本代表戦は5月4日(金) 20:00~、5月6日(日) 18:00~より行われる
世界各地で白熱した戦いが繰り広げられてきた『リーグ・オブ・レジェンド』(以下『LoL』)2018シーズンの春期プロリーグ。1月に始まったレギュラーシーズンは約3か月間続き、上位チームによるプレイオフをもって各地の王者が続々と決まりつつある。各地域で頂点を極めたチームたちをこの先で待ち受けるのは、ドイツとフランスで開催される春夏間の国際大会「Mid-Season Invitational」(以下、MSI)。今年は14地域から優勝チームが覇を競い合うMSIに期待を込めつつ、北米・ヨーロッパの春スプリットを振り
世界各地で熱い戦いが繰り広げられている『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』プロシーン。その中でも最も注目されているのが韓国一部リーグ「League of Legends Champions Korea(LCK)」だ。8年目に突入し7回の世界大会を開催してきた『LoL』プロシーンでは、5回の世界王者を輩出している韓国。そんな地域であっても、昨年後半より強豪の失墜と新鋭の台頭が起きつつある。春夏間の国際大会「Mid-Season Invitational(MSI)」へ向けて、この春に「最強地域」で一体何が起
「LJL Spring Split 2018」Finalは、DFM有利という大方の予想を覆し、PGMが3-0と完勝で4連覇を成し遂げた。この劇的なアップセットは、なぜ起こったのだろうか。
ライアットゲームズの齋藤亮介さんへのインタビュー後編。日本でのeSportsシーン、2018年に入って急増したプロリーグ、そしてライセンス制度や「LJL」のプロシステムなど、よりセンシティブな領域に突入していきます。
4月14日にベルサール渋谷ガーデンにて実施、来場者にはDetonatioN Gaming オリジナルグッズを配布
『リーグ・オブ・レジェンド』の“ナカの人”、ディレクターの齋藤亮介さんにインタビュー。『LoL』と「LJL」の国内の状況とは?
「League of Legends Japan League(LJL)」で唯一の日本人コーチとして、Rascal Jester(以下、RJ)を率いて『League of Legends(LoL)』を戦うLillebelt(リールベルト)コーチへのインタビュー。後編では、プロゲーマーとして、コーチとして、そして今後のキャリアについて、前編に引き続きお話を伺いました。コーチング技術は本やマンガから学んだ ――ここからはコーチの仕事について聞いてみたいと思うんですが、リールさんにとってコーチって、一言でいうと
日本における『リーグ・オブ・レジェンド』(以下『LoL』)のプロリーグ「LJL」において、毎シーズンのように優勝戦線に食い込んでいるDetonatioN FocusMe(以下DFM)。前編に引き続き、DFMに所属している、チームリーダーのCeros選手の素顔に迫っていこう。プロゲーマーの日常 ――体調管理で気をつけていることってありますか?Ceros選手:いろんなサプリだったり、体にいいものは摂ろうとはしていますね。僕はコンディションの上下が激しい人間だと思っているんで、体調管理は気にしています。ゲーム前
LoL部門として昨年設立され、LJLCSに参戦するなど活躍している「HANAGUMI KAREN」のStrider選手に、LJLCS 2018シーズンスタート前にインタビュー。彼のプロへの思い、LoLへの思いとは。
eSportsという言葉もよく耳にするようになり、プロゲーマーを目指す選手も着実に増えつつあります。しかしここへきて不足ぶりが目立ってきたのが、コーチでしょう。『League of Legends(LoL)』の日本最高峰リーグ「League of Legends Japan League(LJL)」に参戦する6チームの中でも、日本人がヘッドコーチを務めているのは1チームしかありません。その人物こそ、Rascal Jester(以下、RJ)のLillebelt(リールベルト)コーチです。2014年のLJL開
プロリーグLJLにおいて、圧倒的な存在感を見せているDetonatioN FocusMeのMIDレーナ―でチームリーダーのCeros選手。どんなことを考えて試合に挑んでいるのか、シーズン前のインタビューでその素顔に迫る。