「世界大会で1度はドン勝を獲りたい」【Crest Gaming Xanadu所属 Rio選手インタビュー】【シブゲーアーカイブ】
『PUBG』のプロチーム、Crest Gaming Xanaduでリーダーを務めるRio選手への「SHIBUYA GAME」のインタビューです。
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プロゲーマー、はつめ選手による手の小さな女子プレイヤー向けのアーケードコントローラーカスタマイズ講座。
「どんな人がどんなインディーゲームを作っているのか」に注目したインタビュー連載企画の7回目は、個人サークル「するめ工房」の「するめまんじゅう」さん。開発中の『PROJECT SIX』について紹介します。
2018年に活躍したイケメンプロゲーマー10人をピックアップ! 「SHIBUYA GAME」に掲載された記事です。
『LoL』大学生リーグやコミュニティ大会、韓国LCKの2部リーグである「ChallengersKorea」の公式日本語放送などで解説者を務める“あかさん”が、『LoL』必勝法を伝授! 第1回はアサシン対策!!
任天堂にゆかりのあるキャラクターが、メーカーやジャンルの枠を超えて戦う『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ。1999年にニンテンドー64で登場して以来、ハードウェアを変えながら実に20年以上も遊ばれている世界に誇る対戦
日本語ローカライズを手がける「架け橋ゲームズ」代表のアメリカ人のザックさんと、桑原さんのお二人にインタビュー。なぜ日本語ローカライズをしたいのか、ローカライズという仕事の大変さ、日本語の難しさといった話を聞いてみた。
いまやすっかりeSports化した対戦格闘ゲーム大会だが、こうした大会はいつから始まったのだろうか。その源流を辿っていくと、1991年にリリースされたアーケード版『ストリートファイターII』(以降『ストII』)の大会に行き着く。この大会はゲームセンター専門誌ゲーメストが主催し、"ゲーメスト杯"と呼ばれるゲーム大会は1998年まで続いた。この大会はいかに始まり、どのように運営されていたのか。そしてゲーメスト休刊後、アルカディアが中心となって開催された"闘劇"はどこへ向かっていたのか。当時、大会のプロデューサ
ガチなゲーマーをご紹介する大人気な企画の第3弾!アーティストやモデル、声優まで幅広いジャンルで活躍するガチなゲーマーさんをご紹介していきます!
第6回となる当コラム、今回は「EVO」のお話です。今夏の「EVO 2017」の前に、話は「EVO 2002」へとまずは遡ります。あの時も今年と同じで、ときどの優勝が僕にすさまじい衝撃を与え、今の僕を作ってくれたのです。
俳優、アーティスト、お笑い芸人など、ゲーム好きな有名人をSHIBUYA GAME編集部が選ぶ、ガチでゲーム好きな有名人第2弾! 今回は“神11(かみいれぶん)”に人数を増やしてご紹介!
今年の「LJL Spring Split」でもっとも苦しんだと思われる解説のリクルートさん。初の「LJL 2019 Spring Split」という“激戦”を戦い抜いた彼に、この3カ月間について聞いてきました。