スクエニ新作ワンダーアクションゲーム『バランワンダーワールド』PC版の体験版が1月29日に配信決定! プレイ特典も公開
舞台ミュージカルを題材としたアクションゲームで、衣装の特殊能力を駆使しながら、心象世界「ワンダーワールド」を冒険していく。体験版では、第1章のアクト1・アクト2・ボスバトル、第4章のアクト1、第6章のアクト1を楽しめる
舞台ミュージカルを題材としたアクションゲームで、衣装の特殊能力を駆使しながら、心象世界「ワンダーワールド」を冒険していく。体験版では、第1章のアクト1・アクト2・ボスバトル、第4章のアクト1、第6章のアクト1を楽しめる
個性的な2D回転アクションが人気のインディーゲーム『トルクル(TorqueL)』をレビュー。急成長したインディーゲーム業界の中で、長期間販売され続けるタイトルにはどのような特性があるのだろうか?
予告動画が社会現象を巻き起こしたインディーゲーム『Untitled Goose Game ~いたずらガチョウがやって来た!~』。多くの賞を受賞した本作に見る、ゲームの地域性と新たな開発手法とは?
IGF2020スチューデントアワードにノミネートされたアクションゲーム『Neon Beats』。フランス美術系大学の学生チームが生み出した、音と映像の心地よい体験とは?
ゲーム制作と映画制作の共通点にサウンドの重要性がある。中でもホラーゲームは音がもう一つの主役だと言えるだろう。異星生物となって研究所から脱出するインディーゲーム『CARRION』もまた、サウンドの演出に優れたタイトルだ。
鬼族の末裔である「鬼っこ三姉妹」が、現代日本にはびこる魑魅魍魎や桃太郎などおとぎ話の英雄たちと戦う剣劇アクションゲーム。育成要素があるほか、オンラインでのマルチプレイにも対応している
2Dの横スクロールアクションアドベンチャーで、突如失踪した両親の謎に迫るべく、冒険に出立する。数々の大型タイトルを開発してきたスタッフが立ち上げたLucid Dreams Studioが開発
ひとりのプレイヤーが強力な「ボス」に、残りのプレイヤーが多種多様な特性を持った「ヴァイキング」となり、ボス対ヴァイキングチームで戦い合う非対称マルチプレイヤー・ボス・バトルゲーム。配信日は5月28日を予定
メカアクションゲーム『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』のSteam版が2020年2月に発売。まるでメカアニメのようなストーリー&アクション。ハクスラっぽい要素も含めて、その注目ポイントを紹介。
ゲームの評価は文脈によって変わる。1970年代のカルト教団がテーマの『The Church in the Darkness』も同様で、新型コロナウイルスの影響で社会生活が麻痺する中、複雑な意味を醸し出している。
今日もSteamでジャケ買いしたくなるタイトルを捜索! ジャケで選んでいるときはついついキャラが可愛いゲームを選んでしまうのですが……。62回目となる今回のSteamジャケ買い1本勝負は、溢れる「Kawaii」に惹かれてポチッたこちら。Top Hat Studios Incから410円で配信中の『Kawaii Deathu Desu』。Pippin Gamesが開発した単純明快なアクションゲームです。6人のモンスターアイドル達がアンダーワールドの王を目指すために、自分のファンの魂を刈り取りまくるというキュ
日産自動車元会長カルロス・ゴーン氏の逃亡劇をモチーフにしたインディーゲーム『Ghone is gone』。ゲーム開発の民主化を背景に生まれた、良くも悪くもゲームの可能性を知らしめる問題作である。
アラスカの原住民・イヌピアットの伝承をベースとしたアクションゲーム『Never Alone(Kisima Ingitchuna)』は、ゲームという形式を用いた優れたドキュメンタリー作品である。
声を失った女性が精神世界を旅するインディーゲーム『GRIS』。本作から、『風ノ旅ビト』の影響を受けたゲームたちが抱える、ノンバーバルな物語体験を実現する上での課題を探る。
1分間で死んでしまう主人公というアイディアがユニークで、世界的なヒットを記録したタイトル『Minit』。プロトタイプがゲームジャムで制作された本作は、ゲームジャム時代を象徴するインディーゲームである。