『天穂のサクナヒメ』本作のゲーム体験は架空の献立でも成立するか?【インディーゲームレビュー 第90回】
和風アクションRPG『天穂のサクナヒメ』。リアルな稲作の描写が注目されがちだが、卵焼きや納豆など実際の料理名が登場する点もゲーム体験に大きな影響を与えている。今回は献立に着目してレビューしてみた。
和風アクションRPG『天穂のサクナヒメ』。リアルな稲作の描写が注目されがちだが、卵焼きや納豆など実際の料理名が登場する点もゲーム体験に大きな影響を与えている。今回は献立に着目してレビューしてみた。
今回のSteamジャケ買い連載は『迷宮伝説』です。自動生成ダンジョンに挑み、強力な装備を集めながら進んでいくハクスラ要素のあるアクションRPGです。
オーストラリアのインディーゲーム開発者がほぼひとりで制作した『Project Wingman』。『エースコンバット』に対するリスペクトが感じられる本作は、インディーゲーム開発者ならではの批評スタイルを示している。
みんなは先日追加されたパッチ5.4『もうひとつの未来』楽しんでいるかな? 筆者は少し出遅れながらもゆっくりと『FF14』の世界を飛び回っている。さて、今回の「もっと楽しむFF14」はアチーブメントについて解説していこう。アチーブメントとは何か? アチーブメントを取得すると何があるのか? アチーブメントランクとは何なのか? そんなみんなの疑問を解消できればと考えている。『FF14』におけるアチーブメントとは では早速、『FF14』におけるアチーブメントというものがそもそも何なのかを説明しよう。アチーブメント
あけましておめでとうございます! 新年1回目の記事は、2020年にALIENWARE ZONEでレビューしたタイトル、下半期編です。
2020年は巣ごもり需要も手伝って、たくさんのゲームが登場しましたね。コンシューマーでは、Nintendo Switchの品切れが年末のこの時期まで続き、PlayStation5はいまだに購入が難しい状況。Xbox Se
ラー油のSteamジャケ買いコラム第81回は、RPG風ピンボールゲーム『ピンボルアの勇者』を紹介!
コロナ禍によって大きな社会変化がもたらされた2020年。インディーゲームにとってこの1年はどんな年だったのか。開発・宣伝・海外その他という3つの視点から今年のインディーゲーム界を振り返る。
激動と言える2020年もいよいよ終わりを迎え、コロナ禍というかつてない厳しい状況の中でも、数々のPCゲームが無事にリリースされた。待ちかねたゲームが遊べるだけで嬉しいものだが、もっとも評価が高かったゲームはどの作品なのかも、気になるところ。そこで今回は2020年リリースのPCゲームという枠組みで、メタスコアTOP20の輝いた作品を紹介していく。未プレイかつ興味を引く作品が見つかったら、年末年始の休暇中にぜひプレイしてみてはいかがだろうか。ちなみにメタスコアとは、海外のレビュー収集サイト「Metacriti
こんにちは! 本記事担当のHatyです。新パッチ実装直後というところもあり、皆さんの年末も大忙しのことかと思います。さて、今回はALIENWARE ZONEの『FF14』連載の中でも人気の高いマクロ解説記事の続きとなります。今回はとくに戦闘時におけるマクロをいくつか紹介していきましょう。まだマクロを使ったことがない人やこれから導入してみたい人も、前回と今回の記事を読めば基礎的なことが理解できるはずです。すぐに簡単なマクロを作ることができるようになりますよ!ではいってみましょう。パーティメンバーにアクション
ポイント&クリック型アドベンチャーゲーム『Rusty Lake』シリーズの新機軸である『The White Door』。ARG(代替現実ゲーム)も実施し、ゲームが現実を侵食する新たなスタイルを提示しているタイトルだ。
ユービーアイソフトのシリーズ最新作『アサシンクリード ヴァルハラ』のレビューを、パッチ1.1.0の内容を踏まえたうえでお届けする。
ハッキングを題材にしたユービーアイソフトのオープンワールドアクション『ウォッチドッグス レギオン』のレビューをお届け。
Steamジャケ買いコラム第80回は、大正時代のとあるお屋敷を舞台にしたアクションゲーム『大正ゾンビろまん(プラス)』です。
個性的な2D回転アクションが人気のインディーゲーム『トルクル(TorqueL)』をレビュー。急成長したインディーゲーム業界の中で、長期間販売され続けるタイトルにはどのような特性があるのだろうか?